帝京八王子高校ラグビー部

2017送別試合&送別会

第3回 送別試合①

2018年2月18日(日)
昨年度の二期生を送り出してからちょうど一年。
しかし体感的にはつい先日のことのようだ。
高校生が高校生である時間は早い。
またこの日がきた。
巣立つ彼らと過ごす最後の時間。次なる場所へと進む13名を嬉しく思うはずなのだが・・いや、やはり寂しい気持ちの方が大きいか。この日が来ることは構わない。だが、この日が過ぎては欲しくない。13名の笑顔と声を、過ごす時間の1秒を、大切に過ごしたい。


『帝京大学ラグビーグラウンド 11:00集合』
昨年末、1.2期生OBたちの元に届いた1通の手紙にはそう記載されていた。
気楽な呼びかけではなく、オフィシャルに発行された招待状だ。
年齢は違えども同じチームで時間を過ごした仲間たち。年に1度、この日くらいは現役生の旅立ちを祝うとともに、またみんなであの頃の話をしようじゃないか。そう思ったのだ。
よく晴れて3期生の門出に少しでも気温を上げてあげようかと、太陽が気合いの日差しを落とし込む冬の日。グラウンドには現役生、OB、保護者の方々を合わせ大勢の人が集まっていた。

さて、今年度の送別試合はどのような結末を迎えるのだろうか。
過去2度の送別試合はいずれも1点差。初年度は3年生が、昨年度は2年生が勝利を収めてきた。

12:00 いよいよキックオフ。(3年Red / 1.2年Blue)
マイボールキックオフを選択した3年生。ケガからの回復を待つ「じゅんぺい」が欠場のため、この日は「はやと」がSOでの出場だ。キックに合わせ勢いよく飛び出す3年せ・・・。
なんと蹴られたボールはマイナス方向へ飛んでいき【自陣】側へ5mも蹴り込まれた。マイナスのキックオフボール・・生で初めて見た。

さいごのジャージ渡し。赤のジャージに3年間の想いを刻み込んでもらいたい。
「りお」&「あず」。初代MG「あず」もグラウンドに来てくれました!
試合前、3年生はリラックスモードで準備を進める。
いよいよ選手入場。今年はどんな戦いの結末となるのだろうか。

第3回 送別試合②

気を取り直して注目のファーストスクラム。15人に満たない場所をOBがポジションを埋める3年生チーム。HOに2期生を加え「たいが」「ひびき」と揃ったフロント陣はかなりの重量。ボール投入と同時に押し込まれる1.2年生スクラム。FWに関して「重さ」は圧倒的に3年生が有利のようだ。
それでも代が変わってから急成長を見せる1.2年生チーム。FW/BKともに展開力は十分に戦えるものをもっている。
6分。その展開力で巧みにラインブレイクを続ける1.2年生チーム。だがゴール前まで侵入するも最後のラインは割らせてくれない3年生。それでも中央付近から左へ展開し、FB「ゆうた」がディフェンスの隙間を突破しゴールに飛び込む(Red 0-7 Blue ゴール○)。

代が変わった直後では、おそらく3年生には歯が立たなかったであろう1.2年生。だが急激な成長を見せている新チーム。立派に互角に渡り合う。
先制点を奪われた3年生。重量の強みを生かしてスクラムからのターンオーバーなど反撃を開始する。接点では掴まれながらもPR「ひびき」№8「けいすけ」らが確実に前進できる力を持っている。そして前半10分。連続攻撃から左へ大きく展開。BK陣のパスワークが乱れはしたが、結果的にCTB「ひろき」とSO「はやと」のループプレイの形となり、DF網が大きく崩れた。そこに一期生でエースを務めたOBがインゴールに飛び込む(Red 5-7 Blue ゴール×)。
ちなみに、特別にこのゴールを狙ったのはケガの影響で欠場している3年生「ひょう」。抜群のセンスで圧倒的な攻撃力を誇る「ひょう」。キックの精度もかなりのもの・・・で、あったのに・・・。ま、まぁ、ケガで残念な思いをしている仲間へ3年生からの粋な心遣いである。

残り時間も互いに譲らず、1.2年生リードのまま前半戦終了。
例年だとそろそろ久しぶりのラグビーで疲労の色が出始める3年生たち。
ところが今年は足のつった選手をマネージャーが救護するという場面をまだ見ていない。
それもそのはず。人数の少ない後輩たちを手助けするべく、少なからず練習や練習試合に参加をしてくれているのだ。今年の3年生に後半戦への不安はないようだ。
SOで出場の「はやと」。このあと奇跡のキックオフを披露する。
重量で勝る3年生チーム。どう対抗するか1.2年生チーム。
ゲームは開始直後からお互い本気モード。激しい接点が続いた。
ラックでのターンオーバーを狙う3年生チーム。

第3回 送別試合③

まだまだ元気な3年生。前半は重量をいかしたFW陣の圧力が目立ったが、前キャプテン「うた」率いるスキル溢れるBK陣がこのまま終わるはずがない。残り時間は20分。勝つのはどっちだ。

後半はレシーブから始まった3年生。
が、キャッチミスから1.2年生にボールを与えてしまう。
ここから大きく右へ展開、SO「たくみ」が持ち込み、ラックからさらにショートサイドへ。折り返したボールをPR「よしたか」が22m内まで侵入。最後は新キャプテン№8「なおき」が右中間へトライ( Red 5-14 Blue ゴール○)。開始から2分できれいな連続攻撃を決められてしまう。

巣立ちゆく3年生たち。このまま終わるわけには当然いかない。この試合、たびたびラックサイドの一瞬のスキを突いてラインブレイクをしている前キャプテンSH「うた」。自在にFW、BKを走らせ確実に敵陣にまで赤い波を浸食させる。そして9分。敵陣22mまであと少しの左スクラムから右に展開。この試合、やはり1.2年生チームを苦しめるのはエースCTB「ひろき」。長いスライドで巧みに相手との間合いをズラしゴール前に迫る。そのラックから小さな巨人CTB「こうた」がまるでFWのような勢いでラックサイドに突き刺さり、最後は一期生OBがゴール左にトライ( Red 10-14 Blue ゴール×)。
トライ数は同じ。しかし1年生から司令塔を務めたパスとキックの名手SO「じゅんぺい」をケガで欠くいまゴールキックが得点に大きく響く。残り10分。差は5点。

卒業前に追い抜かせるわけにはいかない3年生。卒業までに追い越すと決めた1.2年生。
赤と青の意地がぶつかるラスト10分。
どちらも大きくゲインすることがあるものの決定機が訪れない。
得点差は変わらぬまま残り時間は1分を切る。

大きく展開する1.2年生チームを大外で防ぐWTB「こうだい」。
タックルも一生懸命 PR「たいが」。
攻守に渡って1.2年生を苦しめる3年エース「ひろき」。この日はCTBで出場。
1.2年生も負けずに低いタックルで応戦。

第3回 送別試合④

ここで敵陣10mを越えたあたりグラウンド中央で3年生ボールのスクラムが組まれる。
まず右方向へ展開させた3年生。力強く前進したラックから大きく左へ展開。「はやと」「ひろき」とつながり、さらに「こうた」へ。もうひとつ外、このDFとの位置関係でスピードあるWTB「こうだい」がボールを持てば一気にトライへとボールを運べるはず。だが、そうはさせない1.2年生。「こうた」が持ち込んだボールはゴールラインまであと2m。
「うた」が素早い動きでボールをさばく。ここに走り込んでくる努力の男PR「たいが」へ繋ぐため。
激しくぶつかる赤い炎に、青い壁から1年生PR「よしたか」が弾き飛ぶ。
逆転のトライ。
3年間、人一倍の努力と、人一倍の悔し涙を流してきたPR「たいが」が勝負を決めた。
このゴールをきっちり外す「はやと」。
そして鳴り響くノーサイドの笛。

トータルスコア 
3年Red 15-14 Blue1.2年 

過去2回の送別試合と同じく1点差の好ゲーム。
急激な成長を見せ、ここまで3年生を苦しめた現役生たち。惜しかった。
だが、これでいいのだ。
3年生は勝ってチームを卒業してゆくものである。

笑顔で握手を交わすメンバーたち。

またひとつ、チームに歴史が加わった。
重量FW陣
炎の仕事人CTB「こうた」。
チームの柱キャプテン「うた」。まさにチームの大黒柱だ。
このみんながグラウンドに立つ日はもうない。。。

エキシビジョンマッチ

特別試合。15分×1本

激しかった送別試合の最後に、1.2.3年生が今シーズンを戦ったフルメンバーで、本日集まってくれた卒業生たちに勝負を挑むこの一戦。正真正銘、これが3期生たちと戦う最後の試合となる。


卒業生ボールのキックオフ。(現役生Red/卒業生Blue)
うまく蹴り上げられたボールをキャッチできず卒業生ボールのスクラムから再開となる。なかなかスクラムが安定しない両チーム。
11分。安定しないスクラムから右に展開した現役生。流れの中でCTB「ひろき」がインゴールに向かって絶妙なゴロを蹴り込む。なんとかボールは確保したがトライまであと5mの位置でスクラムとなってしまったOBチーム。ここでなんとスクラムターンオーバーを決めた現役生たち。すかさず№8「けいすけ」がボールを拾い上げゴール右に飛び込む(現役生 7-0 卒業生 ゴール○)。
15分にもラインアウトからBKへの展開でパスミスをした卒業生、こぼれたボールをLO「ひろし」が奪い去り22mラインを越えてゴールに迫る好ランニングを見せる。そのラックからPR「ひびき」がピックアップにてゴールまで1m。密集に寄ったDFラインを見てSH「うた」が右へ展開しFB「ゆうた」SO「たくみ」とつないで追加のトライ(現役生 14-0 卒業生 ゴール○)。

ピピーッ!

『選手交代』

残り時間1分での選手交代。
とうとう現役生たちは公式戦でも秘密のままにしておいた秘密兵器を投入するらしい。
CTB「りお」&CTB「ほのか」の登場だ。
3年間、一生懸命にチームを支え、選手とともに言葉通り「戦って」いたマネージャー。
みんなの想い。さいごは一緒にグラウンドに立ちたかったのだ。

軽快なステップで次々にタックルをかわす「りお」。
サポートに走る「ほのか」。
さいごは「ほのか」がゴール真下に飛び込んで最高のトライ!
初のゴールキッカーを務めた「りお」は・・・しっかり外してノーサイド!

トータルスコア
現役生 19-0 卒業生

3期生とできる最後のラグビー。
この先どれだけ時間が続いても、もうこの13名と本気で過ごした3年間と同じ時間を過ごすことはできないだろう。

この13名の笑顔と声を、過ごした時間の1秒を、忘れないでおこう
1.2.3年で組む最後の円陣。気合いが満ち溢れる。
秘密兵器CTB「りお」。華麗なステップで独走する。しっかりフォローするCTB「ほのか」。
貧血ですか? いいえ、トライです。これが「ほのか」流ダイビングトライ。
冷静にゴールを狙う「りお」。ゴールキックの大切さは知っているぜ。でも、はずれ。

送別会

夕方からは場所をレストランに移して恒例の3年生送別会が行われました。

昼間の激しい試合からガラリと空気は変わり、皆 笑顔の送別会場。
素敵な飾りつけにおいしそうな料理の数々。
ご準備いただいた保護者のみなさまの愛情があふれ出ている。
が、生徒にそんなことを感慨深く思っている余裕はあるのだろうか。
とにもかくにも戦いのあとは腹が減っているようす。
いただくご挨拶もそこそこに「しばしご歓談を・・」と同時に料理のところへ。

途中、マネージャー作成の感動的なDVDが!3年間が凝縮されたこれには全員黙ったまま見入ってしまいました。その後、卒業生ひとりひとりへ感謝を込めた記念品が手渡され、卒業生からもお世話になったお母さんに感謝の花束をそれぞれが贈呈。これには涙を流すお母さんの姿も。。。

部員みんなで過ごす時間もあとわずか・・。
いよいよ3年生出発のとき。

例年通り、保護者、顧問、1.2年生全員で作られた花道を3年生が一人ずつ通過していく。
ラグビーを続けると決めた者、自分の夢を追いかける者、それぞれが自分の道へと進んでいく。この花道を抜けるともうそこからは新しい道。13名にとって希望の道。
立ち止まることなく、振り返ることなく、進んでもらいたい。

頼もしかった3期生たち。
さあ、次のステージへ。
「さようなら」、じゃなく、「いってらっしゃい」。
また会う日まで。



3年生保護者のみなさま。3年間ありがとうございました。
この3年間、家族よりも多くの時間をともに過ごした13名。
毎日を過ごすその陰には、保護者のみなさまの大きな愛情による支えがあったからこそに違いありません。泥にまみれた練習着を洗い、たくさんのお弁当を準備し、生徒とともに保護者のみなさまにも大変なご苦労をお願いさせていただきました。卒部の日を迎え、その表情は入学したころに比べいかがでしょうか。少しでも逞しく成長を感じられる顔となっているのではないでしょうか。この先それぞれの道に進む13名。その活躍を心より応援しております。
3年間ご子息をお預けいただきありがとうございました。


在校生保護者のみなさま。
送別試合ならびに送別会のご準備などありがとうございました。
思い出に残る送別会となりましたこと改めてお礼申し上げます。4月からは人数も少なく、多々ご迷惑をお掛けし、ご協力をお願いすることもあるかと思います。ですが、前年度チームに負けず劣らず、少数ながら士気は高く、努力を惜しまぬ面々です。これからの1年間が良いものとなりますようよろしくお願い申し上げます。
主将「うた」の卒業生代表あいさつ。全員を代表した3年間の想いを語る。
それぞれに記念品と部員からの手作りボードが渡されました!
全員の花道を通り退場する3年生たち。
3年生と保護者のみなさまで。微妙にみんながカメラを見失っているのがおもしろい(笑

三年生へ

主将「なおき」
三年生のみなさんいままでありがとうございました。そして卒部おめでとうございます。僕たちにとって三期生は憧れの存在でした。三期生は、ハンドリングやタックルなどのスキルやフィジカルもありとても尊敬しています。また三期生は全員が仲良くて、一人一人が自分の意見をしっかり言え、自ら行動できるところも尊敬しています。僕は二年生だからと言って、うたさんや三年生たちに任せてしまいがちで自ら行動できていませんでした。三年生が引退してから今のままじゃだめだと思いました。自ら考えて行動していいチームを作れるように頑張ります。三期生の皆さんがラグビーや学校のことをいろいろ教えていただいたから今の僕たちがいます。とても楽しくいろんなことが学べる時間でした。
三期生から学んだことを胸に日々努力していきます。二年間本当にありがとうございました!

副将「ゆうた」
まずは二年間ありがとうございました。
はじめに思ったことは三年生の人たちはみんな人柄がよくて、気さくに話しかけてくれるかたばかりでした。練習の時も、そうでないときも、いつも元気があったのでチームの雰囲気はとてもいいものだったと思います。また試合になると迫力があり、力強いプレーや細かい技術などはどれも手本となるものでした。
そんな三年生ももういなくなり、とうとう自分たちが最高学年となりました。このチームで受け継がれているいい雰囲気を守り、チーム目標であるベスト8になれるようにこれから頑張るので、応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました。

三年生へ

副将「きょうや」

高校3年間お疲れ様でした。 自分に入学前から優しく関わってくれたのでとても安心して入学してラグビー部にはいることができました。 今までは3年生に頼り、ついていくことしかできず試合で積極的にプレーできなかったことが悔しいです。3年生がいなくなり改めてとても頼もしい存在だったことがわかります。ラグビーの知識やそれ以外のことも教えてくれて学ぶことができたした。チームに残してくれた強さをより強いものにし、作ってくれた文化をもっと良くして3年生を越えた結果を出したいと思います。ありがとうございました。

MG「まゆ」
正直まだ3年生が卒業してしまうとは頭の整理がつかなく実感出来ない部分もあります。
3年生とは深い話はしたことなかったけれど、ちょっとしたことの「ありがとう」「サンキュ」って言葉が私にとっては本当に嬉しくてその度にまた頑張ろという気持ちにさせてくれました。また3年生は私が撮った写真をSNSのアイコンだったりと色んなものに使ってくれていて本当に嬉しくて毎試合の後はそれを見るのが楽しみで仕方なかったです。引退試合は台風でカメラを壊してしまい途中から1枚も3年生の最後の勇姿を収めることが出来ず後悔しています。なにも出来ないマネージャーでマネージャーらしいことは全然してあげられなかったけどそれでも優しくフォローしてくれる3年生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
仲が良く、後輩にも優しくてたくましくて大きい背中をもう見ることが出来ないと思うと本当に寂しくていたたまれなくなります。3年生がいてくれたからこそ3年生の大きな背中があったからこそ、きっと今の私含め1、2年みんなが成長できたと思います。

また私が一番感謝を伝えたいのは「りお」先輩、「ほのか」先輩です。 二人とは1年半一緒にマネージャーをやらせてもらって本当にたくさんのことを学んで笑って泣いて幸せでした。毎日一緒にいるのが当たり前で朝練行って、授業受けて、また放課後部活であって一緒に帰ってという1日にもう一度だけ戻りたいです。二人にしか話せないことはたくさんあったし、二人だから共有できることが本当に多くて私のお姉ちゃんのような存在でした。それくらい私にとって本当に大切で家族のようで離れ離れになってしまうのが寂しくて仕方がないです。そんなお姉ちゃん達がこれからは大学に進学し私は最高学年のマネージャーとなると考えると考えるだけで不安がいっぱいです。しかし 二人から任されたこのラグビー部を「あやな」と一緒に支えていくと決めました。「りお」「ほのか」先輩に「立派になったね」と認めてもらえるよう頑張ります。
応援していてください。

そして最後に3年生の保護者の皆様。3年間本当におつかれさまでした。3年生の保護者の皆様は優しい方ばかりでいつも気さくに話してくださって本当に楽しかったです。そのためグランドでもうお会いすることが出来ないと思うと物足りないような気持ちになってしまいます。また練習後のたくさんの差し入れ、送迎等ありがとうございました。マネージャーとしてたくさんのご支援をして頂いたこと本当に助かり嬉しかったです。 ありがとうございました! 本当に大好きな3年生 私の憧れの3年生 これ以上文章に気持ちを書くとものすごく長くなってしまう気がしてしまうので最後に1つ。
3年生が私達の先輩で、また3年生の後輩で良かったです。
3年間おつかれさまでした、そしてありがとうございました。
帝京八王子ラグビー部はまだまだ歴史を作り続けます。
3年生のそれぞれ進学先でのご活躍を期待しております。
たくさんの思い出 経験 感謝 ご支援 ありがとうございました!

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このHPでは活動予定、試合結果、チーム紹介などを載せております。

逃げるな、サボるな、戦え。
日々練習に励むひたむきな選手たちに多くのご声援をお願いします。


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